映画の撮影終了〜!
演技。
自分じゃ使わない言葉を自分の言葉で発すること。
難しかった。
そして演技をして初めてわかったけど
手をどうしたらいいのかわからない。
「ポケットに手を突っ込む役者はその時点で終わってる」
そんなことを北野武は言ってたみたいです。
その意味がよくわかった。
普段の手の動きって一体どうなってるのでありましょうか。
でも大好きな校舎を背景に
初めて出会った個性的な人々と
一つの画を繋げていったこと。
すごく楽しかった。
初めて会った気がしなかった。
映画を創っていく過程も知ることが出来た。
地道な作業と気まぐれな天候と細やかに見ること。
映画ってとても目と耳を使うものみたい。
打ち上げで串揚げ食べに行った後、
電車で熟睡してました。
映画の完成が楽しみだ

そしてみんなにまた会いたい

北海道に行った。
高校のおともだちと

ゆき。雪。ユキ。
こんなにも雪を見て、雪国を旅行するのは初めてだった。
雪の中の動物園は絵のようだった。
冬のライオンが勇ましかった。
ペンギンの散歩かわいすぎます。
食。
海鮮丼、味噌ラーメン、いかめし、スープカレー
チーズケーキ、ソフトクリーム
プリンにヨーグルト

食べてばかり。
おいしいものばっかりで
幸せすぎます北海道

会話は相変わらず何歳かよくわからない会話

笑ったなー

ただひとつ
何度かすべって転んだおかげで
おしり痛い。。
次は夏に車でまわりたいですね〜

沖縄に北海道に。
日本は良いところです

同級生のエコな男の子と飲んでTSUTAYA行ってマクドナルド行って〜
(移動手段は自転車のツーリング

)
そんなローカルデート楽しんで
帰宅

同級生ってどんな子いたっけなぁ
と思いながら
メモリーズの詰まった引き出しを開けたら
出てくる大量の写真とアルバムと文集とプリクラ。
プリクラの歴史にびっくり。
ポーズにびっくり。
手紙にびっくり。
言葉にびっくり。
それなりに22年間生きてきたんだなぁ。
しみじみ。
たまに見ると逆に新鮮な思い出たちは
ずっと変わらずあるもので
ほほえましくて少し恥ずかしい

2年の思いを一分で断ち切った。
好意を冷静にはね返すことはとても疲れる。
別れた後咳き込んで苦しかった。
その後、
高校のときの友だちとアフリカンのダンスの友だちが繋がった

アフリカンな楽器を叩かせてもらった

そして友だちの家行って
白猫黒猫?とかいう映画ちらっとみて
オススメの音楽聞いて
本と写真をあさって
ギターの弾き語り聞いて
笑って
近くの居酒屋で飲んで
思い出話とかしちゃって
恥ずかしくなって
電話したり
これからのことをぼんやり話したりして
今日はそんな一日でした。
ムンク

展はまた今度ということで
